私のフェチも笑われませんでした『出会い系サイトにいたパートナー』
「わたしは作業着フェチなんです」と、いきなりの衝撃発言をしたのは、23歳の会社員マナさん(仮名)です。
マナさんは、綺麗めなコンサバスタイルのOL風、とてもガテン系とは縁遠い雰囲気の彼女だが、なぜまた作業着なのでしょう、聞いてみました。
「とにかく、特に真夏の暑い時期、真っ黒に焼けた肌と、あの作業着で汗をかきながら働く姿に、ものすごくエロさを感じるんです。あの格好で、言葉攻めされたらそれだけで…」
…と、ひとりで妄想の世界に入ってしまったマナさん、実は某サイトで、作業着フェチを公表したうえで、セックスフレンドの募集をしていたのです。
「こんなフェチを公表するのは、かなり恥ずかしかったですが、妄想でひとりHするのも限界で…」
そして、とうとう本職が鳶という、マナさんより少し年上の男性と意気投合し、実際に会うこととなったそうです。
もちろん、マナさんの希望で、彼には休日なのに作業着で、愛車のエスティマで待ち合わせ場所まで、お迎えにきてもらうことになりました。
マナさんは、助手席に座っているだけで、もうドキドキが止まらず、これから先を想像して濡らしてしまっていました。
「この作業着の下にチラっと見える、筋肉質な体がもうたまらないんです」
彼も、落ち着かない様子のマナさんに気がつき、車を人気の無い公園の駐車場の隅に停め、そこで激しいキスからはじまりました。
作業着フェチなマナさんのために、彼は一切服を脱がず、代わりにマナさんだけは車内で全裸、この羞恥心がさらにマナさんを、快楽の波のうねりへと引きずりこみます。
マナさんは夢中で、作業着のズボンに手を伸ばし、彼の下半身をほおばり、それでは飽き足らず自ら自分のほうへと…、ふたり揃って絶頂へと達しました。
「最後まで激しく、念願の作業着姿の彼に犯され、最高の気分でした!こんなわたしを馬鹿にせず、楽しんでくれた彼に感謝しています」
マナさんは、思い切って自分をさらけ出すことで、自分にとって最高のプレイを、楽しむことができました。
あなたの隠れた性癖も、さらけ出せば必ず、理解してくれるパートナーとの出会いが、サイトのどこかで待っているはずです。
出会い掲示板
掲示板から出会いを探すならこのサイトがオススメです。
無料出逢い
エッチ動画を探しませんか?エロ動画を一覧にしてまとめています。